
海外挙式でのウェディングブーケとして人気が高いプリザーブドフラワー。
プリザーブドフラワーとは、英語で「保存する」の意味があります。生花の樹液を抜き取り、特殊な加工(保存液をいれる=しなやかさが出る、着色剤をいれる)をすることにより、新鮮な色合い、生花のような質感や形を保ち続け、保存にも最適です。
乾燥させて作るドライフラワーや、人工的な造花と違って、花びらは、生の状態と変わらないくらい柔軟で、みずみずしく仕上がっています。


カラーバリエーションについて
(バラの例:ホワイト/ライトイエロー/ゴールデンイエロー/ピーチ/ライトピンク/ショッキングピンク/レッド/ラベンダー/ライトブルー/ミントなど)
花材について
バラがベースとなりますが、ほかにもアジサイやカーネーション、実ものなどを加えてアレンジできます。
形について
ラウンド&キャスケーオリジナル性の高いデザインが可能です。
生花では難しい“メリアブーケ(※)”も可能ですので、パーティ用などのスペシャルブーケとしても!
(※)メリアブーケ=花を一度解体し、花びら1枚1枚を何枚も重ねて、大きな1輪の形に仕上げていく、贅沢で存在感たっぷりのブーケ。
パーティ用のミニブーケとして
テーブル装花
リングピロー
ギフト用アレンジメント