海をみながらの開放感あるロケーション、又はココナッツパームの木々やトロピカルフラワーなどの鮮やかなグリーンに囲まれたロケーションが代表的なスタイルが可能です。
見る・聴く・触れるなどハワイの自然に見守られる中、ハワイの祝福を存分にうけて挙式ができるのが魅力。
ハワイといえば海、さわやかな風と美しい海のきらめきも素敵ですが、緑の持つパワーも心地いいもの。緑にウエディングドレスの白が映えて、アットホームな雰囲気を希望するおふたりにはぴったり。

海をみながらの開放感あるロケーション、又はココナッツパームの木々やトロピカルフラワーなどの鮮やかなグリーンに囲まれたロケーションが代表的なスタイルが可能です。
見る・聴く・触れるなどハワイの自然に見守られる中、ハワイの祝福を存分にうけて挙式ができるのが魅力。
ハワイといえば海、さわやかな風と美しい海のきらめきも素敵ですが、緑の持つパワーも心地いいもの。緑にウエディングドレスの白が映えて、アットホームな雰囲気を希望するおふたりにはぴったり。




日本の結婚式の形式ばった雰囲気や、本格的な教会の厳粛さと、まったく違うのが、ガーデンウエディング。服装もゲストはもちろん新郎だってハワイ度いっぱいのアロハシャツもOK!
また教会やチャペルは、基本的に宗教の場なのでNGということも、宗教色がないガーデンは自由な発想で楽しむことができるので、デコレーションや進行もおふたりの希望&招待するゲストのことを考えながら創り上げていくことは、大変だけど楽しみです。
★ゲストに結婚を誓う「人前式」も可能です。ガーデンウエディングに実績にあるファーストウエディングだから、進行表・会場レイアウト・ゲストへの演出など、たった1つのハワイウエディングをコーディネートします。

日本でもようやく知られるようになってきたガーデンウエディング。ハワイはもちろん、外国では人気があるスタイルのひとつです。ウエディングがテーマの映画でもみる機会も多いのでは?また海外のウエディングマガジンには、必ずといっていいほど自然なさりげなさが最高にかっこいいシーンをを見ることも多いです。
海外カップルのガーデンウエディングは、シンプル&ナチュラル。フォーマル&ゴージャス、と両極端なスタイルがあります。ハワイのロコも、男性ゲストは全員タキシード、女性ゲストは思い思いのパーティドレス&完璧にメイクアップ!というフォーマルスタイルをよく見かけますが、会場のナチュラル感との組み合わせが本当に素敵です!
★全体はフォーマルだけど。ちょっとチャーミング(またはユニーク)なアイテムをくみあわせて、少し外してみるのも外国のカップルのような洗練された演出です。

教会や結婚式場では、ホテルからの移動があり、ゲストと離れる時間があります。ガーデンウエディングは、ほとんどが式を行うガーデンとパーティ会場が同じ敷地内にあるので、式がおわってからパーティ会場へ歩いて移動する時間も、ゲストに声をかけあったり、写真を撮ったり、家族と友人との交流がもてるのも大きな魅力。
そこにあるのは緊張でなく笑顔。不思議とゲストも緊張することなく、ふたりを祝福することだけに100%に感じます。

いくつものストーリーが描けるのが、ガーデンウエディングの魅力。ここからはじめてみませんか?
ハワイウエディングに関するパンフレットのお申し込みはこちらから。
ドレスは、動きやすさを考えると軽い素材のイメージが強いと思いますが、強い日差しを生かして光沢感のある生地もシンプルであれば重くならずに映えると思います。人気があるのは、やはり開放感あるビスチェタイプですね。またテーマカラーを決めて、会場装飾のお花やブーケと合わせるのも素敵です。
★ホテルの敷地内を歩いたりビーチで撮影することもあるのでヒールの高さはチェックを。
(渋谷本店・トータルプランナー/羽賀)
ふわふわボリュームがあるタイプであれば軽い素材のもの、また大人っぽいマーメイドもセレブ感あるガーデンウエディングにぴったりです。
風がある場合も多いので、ベールを付けずにお花やハクレイをつけることもお勧めです。海&空&芝生と自然いっぱいのロケーションにはお花がやっぱり映えます。ハワイ伝統のホロク&アロハシャツで思いっきりハワイを感じるのも◎。
(大阪サロン・トータルプランナー/北村)




ガーデンに映える白がおすすめ。光を反射するので、暑さが心配な新郎様は黒よりも明るい白やシルバーがおすすめです。
また“さし色”として水色やパープル、ピンクなど『新郎様のタイやシャツの色』と『ブーケの色』を揃えてみるなど、色使いの上手い欧米のカップル”のエッセンスを取り入れてみるのも素敵です。

やはり心配なのが風。髪の毛が乱れると挙式に集中できないので、おすすめはアップヘア。
フォーマルになり過ぎないように、ウイッグをつかって少しアレンジを加えたり、小さなお花を散らしたり、片耳に大きなお花をつけるのもガーデンにぴったり!




ハワイの雰囲気をだすなら、涼しくて彩りも添えるアロハシャツとムームーがお勧め。さらにご両親&ご親族はレイをつけるのも好評です。また洗練されたガーデンウエディングを希望だったらゲストもタキシードとワンピースで統一するのがスマートです。挙式セレモー自体は約15分ほどなので思ったより暑さの心配は少ないです。心配な方は日傘やサングラスをご持参をおすすめします。
ぜひお勧めしたいのが『ブライズメイド』と『アッシャー』としてゲストへ参加してもらうこと。新郎側・新婦側の、姉妹&兄弟・親友などが男女それぞれで、同じ衣装を着て、入場の先導やブーケを持ったり、挙式の手伝いをします。欧米ではよく見る風景。ブライスメイドやアッシャー自身もドレスアップできる貴重な機会なので、かなり楽しんでくれるはず!


ハンカチ、ティッシュ、日焼けどめ、扇子、日傘、サングラス(目が弱い人)&目薬、安全ピン、ヘアピン&ヘアスプレー&手鏡。大き目の袋(式後ベールをしまう)。
屋外なので直射日光など暑さが心配という方も多いと思いますが、ハワイは日本と違い湿気も少なく、海近くでは風があることも多いので、意外と暑さを感じないもの。それでも心配な方は、新郎様はアロハシャツや白っぽいタキシードにしたり、セレモニー自体は約15分ほどなので挙式が始まる直前までは日傘をさしたりして、直射日光をさえぎることをお勧めします。日焼け止めだけは、型や背中・首も忘れずに・・・

ハワイの雨は、雨季(11月〜2月位)でも1日中どしゃぶりということは意外に少なくないですね。雲が動いていれば5〜10分程度であれば開始時間を少し調整することも。それでも雨がやまない場合や、当日は晴れてても前日の大雨で芝生が乾かない場合は、ホテル側の判断でホテルの敷地内のスタンバイスペースで行うこともあります。
また雨は降らなくても、曇りということも考えられるので、鮮やかな色のブーケにしたり、ゲストにアロハシャツやムームーを来てもらうのもお勧めです。またファーストでは、カラフルなフラワーバージンロードでの装飾するので式場そのもの鮮やかさは変わりません。


教会は祈りの場ということもあり、ケーキカットやシャンパンの乾杯などができない場所がほとんど。ガーデン(ほとんどがホテルの敷地内)では、その制約がないので、本物のシャンパンで、海をバックにケーキカット&ファーストバイト(※)を楽しんでください。
(※)ファーストバイト=カットしたケーキの一切れを、新郎⇔新婦が互いに食べさせあう演出。新郎から新婦へは「一生食べるものに困らせない」、新婦から新郎へは「一生おいしいものを作ってあげる」との意味が込められている欧米の古くから行われている習慣が伝わったもの。
大きく食べた分だけ、大きな幸せが手に入るとも?!
でもカメラには気をつけて・・・


人前式とは、宗教に関係なく参加者全員の前で永遠の愛を誓い、承認してもらうスタイルの挙式のこと。宗教的な理由のほか、挙式の流れや演出など決められた内容でなく、自分らしさを盛り込んだ挙式にしたいというオリジナルな挙式スタイルを希望するおふたりには、ぜひお勧めしたいと思います。会場のセッティングから、進行の時間配分、ゲストへの案内など、実績あるコーディネーターがアドバイスいたしますので、お気軽にご相談ください。
